e0d4492013
Created by Github action Co-authored-by: github-actions <github-actions@twenty.com>
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title: カレンダー
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description: Twenty のカレンダー統合機能について。
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**メモ**:カレンダーを接続し、同期設定を構成するには、[メールとカレンダーの設定](/l/ja/user-guide/calendar-emails/overview)を参照してください。
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## カレンダー統合の仕組み
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Twenty はカレンダーのイベントを自動的に同期し、関連する CRM レコードにリンクします。これにより、連絡先や企業との会議履歴を包括的に把握できます。
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## カレンダータブ
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メールタブの隣に、該当レコードとの会議の履歴が含まれる`カレンダー`タブがあります。
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### 対象
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* **人物**:特定の連絡先とのすべての会議を表示
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* **会社**:会社およびその従業員に関連するすべての会議を表示
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* **機会**:この機会にリンクされた会社に関連する会議の履歴にアクセス
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### 会議履歴の表示
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1. **レコードに移動**:任意の人物、会社、機会のレコードに移動
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2. **カレンダータブを選択**:メールタブの隣の`カレンダー` タブをクリック
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3. **会議履歴を閲覧**:予定されたすべての会議とその詳細を参照
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4. **会議コンテキストにアクセス**:会議の参加者、時間、関連情報を確認
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## 可視性設定
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カレンダーデータは、メールと同じ可視性設定に従い、両方の通信チャネルで一貫したプライバシーコントロールを保証します。
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## 同期されるもの
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* **外部会議**:組織外の連絡先とのすべての会議
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* **自動リンク**:出席者のメールアドレスに基づき、会議は既存の人物および会社のレコードに接続されます
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* **会議の詳細**:件名、時間、所要時間、参加者
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* **更新**:新しいカレンダーイベントは自動的に同期されます
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## 同期されないもの
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* **内部会議**:同僚のみ(同一ドメイン)の会議は非公開のままです
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* **プライベートイベント**:カレンダーでプライベートに設定されたイベント
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